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(有)ブリッジカンパニー エンジンオイル添加剤【オイール】燃費の改善と向上に効果を発揮 非ニュートン流体の特性を持つ炭化水素(HC)を主成分(250cc)

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110man

まずは、あなたより先行して
燃費アップ・パワーアップに貢献するエンジンオイル強化剤を
ご利用頂いているお客様の声をご覧になって下さい。

銅グリスプレゼント 銅グリス詳細

銅グリスを使用されたお客様の声をご紹介します。

ここから===
銅グリスの塗布を行いました。バッテリー、プラグコード、ライトコネクター、まででしたが…。
エンジン掛けた瞬間、あ〜。違う!なんとエンジン音が滑らかに聞こえます。
この時点でかなり感動!辺りも暗くなっています。給油がてらテスト走行しました、2度目の感動!
なんとミッションの繋がりが、滑らかに!!エンジンの燃焼と関係があるのかも知れません。
そして今までは2速発進の場合(さっきまで。)
少し吹かさなけれはいけませんでしたが、スルスルと加速します!
(翌日の仕事の道具を積み込んでさ っきまでより少し重く なっています)
たかが銅グリス、されど銅グリス!ライトも明るくなっています。
嬉しくて、早速メールさせて頂きました。
ここまで===

現在の愛車はレクサスIS250のコンバーチブルです。

この車はパワーがなくて燃費の悪い、どうしようもない代物です。

それまで乗っていたジャガーXJにパワーは劣っても燃費は良いだろうと思っていましたが、ジャガーXJより悪いのにはあきれました。

そこで売り飛ばすまえに何か方策はないかと、WA●Oのフォ●ビークルを試してみましたが、結果は変わらず。

そこでネットで探したオイールを半信半疑で(失礼!)新車6ヶ月点検の際に試してみました。

なんということでしょう!!

自宅から販売店までは15kmの距離です。

環7を走ります。

行きは5.8km/Lでした。帰りは行くときより渋滞がひどかったのですが7.2km/Lでした。

驚いたことにピーク時は8.3km/Lを示しました。

ハンドルを握りながら笑いがこぼれました。トルクも格段にUPしています。

ジャガー420やダイムラー250といった60年代の車にはマイク●ロンという、あの高い添加剤を使用していましたが、このような感激は味わっていません。

初めて良い商品に出会いました。これからも永いお付き合いを、よろしくお願いします。

この車も何だか好きになりそうです。

早速、愛車のスバルのステラLSに入れました。

オイルは10W-40SMにオイールを入れました。

まだ、140キロしか走っておりませんが非常に滑らかで快調に走っております。

やはり、馬力が上がり回転もスムーズになったと思っています。

スーパーチャージャーとオイールの効果で碓氷バイパス(群馬と長野の坂道)も気持ちよく登りました。

最高です。

そして、もう一台、妻のステラLにも入れました。

これも以前より静かになり、軽く走るようになったと喜んでいます。

トータルの走行距離は11000キロ、私のLSが16000キロですからこれからどんどん馴染んでもっと良くなるのではないかと楽しみです。

これから、もう一台タウンエース・トラック(ヂーゼル)にも入れる予定です。

12年式90000キロですから、これが最高の調子で走るようになるのでは・・・と期待しているところです。

とりわけ1000キロでオイルエレメントとオイルを交換します。

ありがとう御座いました。

こんにちは。この度も大変お世話になりました●●です。

本日、商品(オイール)が無事届きまして受取りを完了いたしましたのでご連絡をいたします。

実は、オイールの事は、現在乗っておりますダイハツ ミゼットUの愛好家クラブである ”ミゼットU友の会”を通じて、その優秀さを知り、使ってみようと思ったのが始まりです。

生産が終了して久しい経年車であり、しかも、キャブレター仕様という最も原始的?な初期型ですので、 相当エンジンがくたびれているものと思われますが、 嘘偽りなくオイールの効果は如実に現れました。

具体的には、

1.燃費の向上(約12km/l → 約15km/l)→驚きのほぼカタログスペックレベルです

2.エンジン振動、騒音の低減 →回転全域において改善しています

3.アイドリング安定性の向上 →ボソボソ回転が力強くなりました

4.トルクの向上 →加速度も向上しています

5.始動性の向上 →使用前と比較して、一発で始動します

リピート購入をさせていただいた事が何よりもその証です。

※過剰なパッケージにせず、過度な宣伝広告をしないところが素晴らしい!

本当に良いものは、余計な事をせずとも売れるのです。本物の証ですね!

エンジンの上に座席があるような車ですから、改善効果はダイレクトに体感出来ます。
(電子制御ずくしの現代のハイテク車とは対極にあるような車ですので…笑)

しかも、エンジンオイル交換時にオイールを注入直後に速攻で効果が現れるわけですからたいしたものです。

車の使用環境が過酷(市街地のような平坦な道路ではなく、山間部の山道)であれば尚更、その威力が発揮されています。

経年車、ビンテージカーにこそ、オイールである! と私は確信しております。

4サイクル発動機の農機、農耕具分野にも同じく良好な効果が得られるのでは?と思います。(新な販路?)

これからも末永くオイールを愛用させていただく所存であります。

何よりも素晴らしい製品を開発、提供をくださった事に大感謝であります!

これからもなにとぞ宜しくお願いいたします。

どうしてお客様の声にあるような結果になるのかは、この映像をご覧になるとお分かり頂けます。

上記映像の中でご紹介している実験を見て頂ければ、無添加エンジンオイル(以下オイール)が市販のエンジンオイルに比べて、ものすごく高い気密性を持っていることがお分かり頂けたと思います。

このオイールを経年使用で摩耗したエンジンに注入すれば、オイールの持つネバネバな特性がピストン躍動部の隙間を埋めてくれます。(シールド効果の向上)

これにより燃焼室の気密性は高まり、圧縮比がUPします。

すると、エンジンの出力(パワー&トルク)はUPします。

出力(パワー&トルク)がUPすることで、従来よりアクセルを控え目に踏んでもストレスなく走る車になります。

つまり、燃費が向上することになるのです。

オイールをエンジンに注入すると

気密性向上

圧縮比UP

出力(パワー&トルク)UP!

アクセルを踏まなくなる

燃費向上

という結果になるのです。

さらにピストンリングやシリンダー壁など、エンジン内躍動部の摩耗を減らすことにもつながりますので、エンジンの劣化予防にもなります。

一方、新車の時からオイールを使用して頂ければ、フリクション(摩擦)の少ない状態をずっとキープしていくことになります。

つまり、オイールはエンジンのアンチエイジング剤にもなるのです。

大好きな車を永くコンディションの良い状態に保つには、オイールはうってつけです。

(※1年にちょっとしか使わない耕運機をお持ちの方、ご連絡ください)

このように、オイールはピストン躍動部にスキマがあるような古い車はもちろんのこと、ピカピカの新車にも使って頂くメリットがあります。

では、オイール導入のデメリットはないのか?

あえてデメリットを挙げるとすれば、エンジンブレーキが少しあまくなるといった点です。

映像の中でお見せした、小さなマイナスドライバーをつかめなかった所を思い出して下さい。

↓この映像の所です。

オイール説明動画マイナスドライバーがつかめない

オイールはものすごくヌルヌルしています。

マイナスドライバーに塗ったオイールは、例えるなら「うなぎ」のヌルヌルの様で、つかもうとすればするほどつかめないという状態になっているのです。

このヌルヌルの成分がピストン躍動部のフリクション(摩擦)を減らすわけですが、滑りが良くなる分、今までよりもエンジンブレーキの効きがあまくなる可能性があります。

オイールを注入すると、いつものエンジンブレーキではなくなる可能性がありますので、慣れるまでの間は少しだけご注意が必要です。

あと、もうひとつ付け加えるとしたら、初回にオイールを注入してから、約1000km走行後にオイルエレメント(オイルフィルター)単体だけを交換する必要があることです。

これは、オイールのネバネバな成分がエンジン内の清浄効果を高めることから、エンジン内に溜まっているスラッジ(堆積物)などが、今までよりも多くオイルエレメント内に蓄積するからです。

初回交換後は、通常のエレメント交換時期(エンジンオイル交換2回に1回のサイクル)となりますので、最初だけ少し面倒だということです。

この2点を特に何とも思わなければ、オイールを注入することによって次のようなメリットが得られます。

エンジン内の気密性が向上します

するとどうなる?

これによって、燃焼室の圧縮力が増し、エンジンの出力(パワー&トルク)が向上します。

エンジンの出力(パワー&トルク)が向上すれば、坂道や追い越し加速などが楽になります。

また、アクセルを今までより踏まなくてもスムーズに走るようになり、燃費向上にもつながります。

フリクション(摩擦)による抵抗が減ります

するとどうなる?

これによって、車内は今までよりも静かになり、オーディオの音が楽しめるようになります。

また、フリクションロス(摩擦によるエネルギーの損失)が減りますので、エネルギー効率が高くなり、気密性の向上と同様、燃費の向上へとつながります。

また、エンジン内の金属部品を摩耗からしっかりと守ります。

オイールのネバネバ成分がエンジン内を洗浄します

するとどうなる?

エンジン内の環境がきれいに保たれ、エンジントラブルを防止します。

また、エンジンをいつまでも若々しく保つことができます。

このオイールは、2005年から販売しています。

すでに2000名以上の方にご利用を頂き、8割の方がリピーターになって下さっています。

車にとってのエンジンオイルは、ハミガキの様なものです。

エンジンオイルは交換するのが当たり前で、ハミガキの習慣が当たり前なのと同じようなものです。

それに対してオイールは、歯間ブラシのようなものです。

一度歯間ブラシを使ったら、ハミガキの時には必ずしないと気持ち悪くなります。

例えがあまりきれいでないかもしれませんが、オイール注入後の滑らかさはそれほど癖になります。

オイールのリピーターさんが多いのは、エンジンオイル交換と同時にオイールを注入することが、ハミガキと歯間ブラシのような関係になっているからでしょう。

では、オイールの注入量や注入方法について、ここから順にお話しをしていきます。

まずオイールの注入量は、いつもあなたがオイル交換している時に入れるオイルの量に対し、5%を入れて下さい。

例)エンジンオイル交換時に4Lのオイルが必要な場合

4L×5%=200cc(0.2L)がオイールの適応量となります。

※あくまでもエンジンオイル全容量が4Lの時のケースです。

オイル交換量の内訳は次の通りです。

オイル交換量(4L)=エンジンオイル(3.8L)+オイール(0.2L)

※ご注意:エンジンオイル(4L)にオイール(0.2L)を足すのではなく、必ずオイールを注入した合計がオイル交換量の全量(4L)になるようにします。

図で表わすと次のようになります。

オイール混合の例

◆◆補足説明◆◆

車のメーカーが指定するエンジンオイルが、0Wのみを指定している場合は、オイールの混合割合を3%にしてください。

お車の指定エンジンオイルが、0W専用に指定されている場合、3%に換算して注入してください。

例)エンジンオイル容量4Lの場合    混合量:4L×3%=120cc(0.12L)

エンジンオイル全量の内訳:エンジンオイル(3.88L)+オイール(0.12L)=4L(全量)

このように、あなたの車のエンジンオイル容量が4Lの場合、オイル交換をするお店で、200cc(0.2L)少なくした3.8Lを入れて下さいと頼んで下さい。

そして、オイールを200cc(0.2L)入れて下さいと言って、お店の方にオイールを手渡して下さい。

その際お店の方に「1000km走行後にオイルエレメントだけ交換したい」という旨をお伝えしておくと、初回1000km走行後の時に、オイルエレメント交換作業を頼みやすいかもしれません。

※オイル交換サービススタッフにお見せすると便利です。  ⇒  【オイール注入の手順書】

そして、エンジンオイル交換が済んだ後に、そのお店の敷地内で10分間アイドリング状態を続けて下さい。

そうすることで、オイールが市販のオイルとよく混ざることになります。

では、10分間のアイドリングが終わった後どうなるかを、一足先にオイールを使われたお客様の声をここにご紹介します。

まずは、こちらをご覧下さい。

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ユーザーさんからこんな声を頂いています。

オイールをご使用になられたお客様の声

まず、効果としてエンジンが押されるような感覚があります。

ほとんど押してないのに進む気がします。エンジンブレーキが効かなくなったような感覚です。

そして、エンジンが静かになりました。

驚きの商品です。

今回のオイール購入ですが、オイル交換同時が良いと思い、早速入れてみました。

オイルはご指定の10W−30です。

すごい性能ですね。明らかにクルマが軽く感じます。

出足からスッと加速し、いつもよりアクセル開度が少な目で済みます。

ツインGT取付直後の印象とほぼ同じ効果があります。

まだ入れてあまり走ってないので、今後のことはよく判りませんが、この感触がずっと持続するものと信じております。

良い製品に会えました。

●注入後に体感した事

この前エンジンオイルを入れ替えてオイールを注入さしてもらいました。

3.4リッターのでかいエンジンなのでアイドリング時の音がうるさかったのが音が滑らかになりました。

吹かして回転を上げても滑らかです。

まだ1000キロも走ってないのでオイールが行き渡ったとは思わないので確実な事は言えませんが現時点でかなり感動して皆にはまだ内緒にしています(笑)

1000キロ後にエレメントも交換して様子を見て僕適に納得がいったら皆にも宣伝さしてもらいますね。

●燃費向上結果

正直、燃費を意識していないのでわからないですが、赤信号から発進し低速トルクで上り坂に入ってもアクセルの踏み方は 変えずにどんどん加速していくので今までよりかは燃費は良くなってると思いますよ。

エンジンスワップしてるのでスピードメーターも微妙にずれてるし、キロはマイル表示なので本当にはっきりした数字が出ないのですいません。

こんな頼りない感想ですが報告させていただきますね。

お世話になっております、デリカD5(走行現在5000キロ)の●●です。

オイールの結果を報告します。実は購入前に既にオイル交換&マ●クロ●ロンII添加済みでありまして、添加剤チャンポンか〜・・・ま、いっか^^;と。。

でもオイルレベルゲージ見たらいっぱい入っている・・・じゃ、半分入れてみよう♪

そしたら2個買ったから4回使えるぞ!これもエコだ!と注入しました(半分w)

そしたら、やっぱ違いますね〜〜。すげーエンジンが静かになって、走った感触もガサガサがツルツルに変化しました^^!

デリカは結構エンジンうるさいのでこれはいいですね!!

マ●クロ●ロンUもこの変化は同じなので、添加剤初の方よりは感動は少ないかもですけど・・・^^;

でもオイールのほうが効果は上のような気がします。

ただ注入から1000キロ走った頃からガサガサ感が戻ってきたような気がしますが・・・

そこだけが少しだけ残念な気持ちです・・・これもマ●クロ●ロンUよりは長持ちだけど。。

早くまたオイル交換してオイール注入したいです。

今日、原チャのジャズにオイール注入させていただきました。

ヤバイです。車の時より効果がわかります!!

原チャはエンジンの真上に乗るからか(?)注入して変わったのがすぐにわかりました。

エンジン音、振動、半クラッチからの発進とすべて体で感じるので気のせいではないです。

なんせ今まで2速で10キロまで上がると唸っていたのが今は2速で20キロまで上がってから唸ります。

という風に目と耳でわかります。

エンジンが元気になってとても嬉しいです☆もし車に注入するのが怖いなら原チャで試してみるのも手段やなと思いました。

こんにちは、●●です。オイール、注入しましたよ。

といっても注入後は300kmほどほぼ高速道路のみ走行しただけです(スノボに行ってきました)。

というのは「ロケットパワーにんじん君ツインGT」と同時購入したためそれぞれの効果を比較したかったこととオイール購入時オイル交換時期に達していなかったためオイールは最近オイル交換と同時に注入しました。

平成5年式のエスクードに乗っているのですが、高速道路を走ってみて以前よりも加速の伸びが良くなり驚きました。

(違反なんですが)●●●km/hくらい出してみたんです、しかもまだ伸びそうでした。

にんじん君、オイール購入以前に高速に乗ったときは●●●km/hも出すのはかなり車に負担をかけている気がしていました。

今回はスーっと加速し回転数も以前ほど高くなかった気がします(静かになったから?)。

高速道路を降りてからはいつもゆっくり走るタイプなのでオイールの有無の差を感じることはありませんでした。

燃費は12.5km/Lでした。にんじん君、オイール購入以前スノボに行ったとき、乗車人数、走行距離などほぼ同条件で走ったときの燃費が11.2km/Lでしたので11.6%の燃費向上です。

にんじん君のみ装着時に街乗りしかしていないので、これがどちらの効果によるものかは判断しかねますが確かな効果にうれしく思っています。

今後もスピードは控え目にしつつドライブを楽しみたいと思います。

ディーゼルトラックのドライバーさんからの声です。

オイール使い始めて、7か月ほどになりますが、いろいろわかってきたのでご報告です。

入れ始めの時は、入れる前、3.4km/lの車両が3.8km/lに燃費が上昇しました。

このときは、「12月、1月」と「3月、4月」のデーター比較です。

それで現在オイル交換後5万キロ経った状態で、8月の燃費が3.55km/lです。

夏期間だとエアコンを常時使用になるのと、水物(飲料=荷が重い)の積載率が上がるのでそれに伴う燃費下降ではないかと、分析しています。

燃費については、入れただけの状態で年間平均で4%以上は、向上していると断言できると思います。

さらに、オイル交換も現時点で未交換で、オイルの粘度等も使用範囲で問題ないという状況です。

燃費の向上もさることながら、オイルそのものも価格が上昇してきているので、1回に30L近くのオイル交換を行う大型には、とてもメリットがあります。

上記の他にも、まだまだお客様の声はございます。下記「オイールをご使用頂いたお客様の声」をご覧ください。

オイールをご使用頂いたお客様の声

オイールがエンジンオイルの役割をレベルアップさせます

このオイールは、特殊な精製方法を用いることで石油の不純物を限りなく取り除いています。

これにより、オイールは石油の主成分である炭化水素(HC)のみで構成されたオイルとなり、いわば「炭化水素(HC)の濃縮液」になっています。

こうして出来たオイールは、ウナギのようなヌルヌル滑る特性と、納豆のようにネバネバした粘性を併せ持つ特別なオイルになっています。

そして、この特性がエンジンオイルの役割を全てレベルアップさせてくれるのです。

エンジンオイルの役割とは?

潤滑作用・・・金属同士が直接触れ合わない様に滑らせる

気密作用・・・ピストンとシリンダーの隙間を塞ぎ圧縮モレを防ぐ

洗浄作用・・・エンジン内のスラッジ等を洗い流しフィルターで濾す

冷却作用・・・エンジン内の熱をオイルが奪うことで冷却を行う

防錆作用・・・油膜で金属表面を覆い酸化で錆びるのを防ぐ

緩衝作用・・・金属同士の激しいぶつかりを抑えるクッションになる

エンジンオイルには、このような役割を求めるわけですが、これらの役割をすべて良い状態で網羅していくことは非常に難しいのが現状です。

例えば、高温状態で気密性を確保しようとした場合、粘度の高い(硬い)オイルを選ぶ必要があります。

しかし粘度の高いオイルは、オイル自体の抵抗が増してしまい、燃費が悪くなるというデメリットを持っています。

一方、燃費を良くするためにエンジンオイルの粘度を低く(軟らかく)すると、今度は高温で油膜切れを起し易くなり、気密性を確保することが難しくなります。

このように、油膜と燃費には相反するような関係があり、エンジンオイルの役割全てを網羅することは、なかなか難しいということがいえるのです。

そこで登場するのが「オイール」なのです。

オイールのネバネバした特性が気密性を確保し、ヌルヌルした特性が摩擦の抵抗を減らします。

しかも、炭化水素(HC)のみで構成されるオイールは、安全且つ石油系のエンジンオイル全てに親和性を持つ理想のオイルなのです。

※注  オイールは次の車やバイクには使用できません

・高性能スポーツカーに多いドライサンプ方式を使用する車(フェラーリ、ポルシェ、GT-Rなど)

・2サイクルエンジン用のエンジンオイルには使用できません。

・ATのミッションオイルには使用できません。

・植物系のエンジンオイルには混合しないで下さい。

・ハイパワーバイクの湿式クラッチ仕様には使用しないでください。

※注  エンジンオイル交換時にオイールを注入するようにして下さい

※注  初回オイール注入から、約1000km走行後にオイルエレメント(フィルター)のみ交換して下さい。⇒【詳細】

※モリブデン、フッ素の不純物がないことを分析した成分表をご覧頂けます。

成分分析

※ご不明な点はページ上部メニューバーの「ショップへメール」でお問い合わせ下さい。

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このQ&Aは、じっくりご覧になってください。

Q&A

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お得な1Lや2Lを購入しようと思います。
保存方法や保存できる期間を教えてください。

◎保管方法に関しまして

必要以上にお気を使われる必要はございませんが、出来れば高温多湿を避けた常温の場所で、日光などの光が当たらない場所で保管して頂くのがよろしいかと思います。

お勧めとしましては、使用後キャップをしっかりと締め、ボトルを箱などに入れ屋内の涼しい場所に保管されるのがお勧めです。

ちなみに、たまたまオイールが錆を還元できないかと2年前に実験していたのを思い出し、本日状態を確認してみました。

錆の還元は見られなかったものの、オイールの状態はすこぶる良好でした。

下記画像ページに詳細を記しましたので、どうぞご参考ください。

画像をクリックすると詳細をご覧頂けます。

そんなに良いものならメーカーが販売するのでは?

そうかもしれません。

ただ、今の所メーカーにはそういう動きはありません。

また、私達にとってはメーカーがやっていない市場だからこそ
やる意義と価値があるわけです。

冒頭にお話しましたが、シートベルトや衝撃で水飴になるようなフロントガラスは、
車メーカーでもないタッカーが開発したものです。

この発明は当時の車メーカーは採用しませんでした。

しかし、今はシートベルトをせずに運転したら違反になります。

タッカーの発明に時代がやっと追いついたのです。

今後「オイール」を使うという考え方は、常識になるか否かは分りません。

また、私達がコントロールできるものではありません。

ただ一つだけ思って、やっていることがあります。

それは科学や技術はマジョリティ(多数派)かマイノリティ(少数派)かで決めては
いけないということです。

かつて、本田宗一郎氏は社員にこんなことを言ったことがあるそうです。

「町工場でもヨシムラのように、大企業 に負けない男がいる」。

「その精神を見習って欲しい」。

1978年、ホンダのレーシングマシーンRCBにスズキの市販車を改造して
ガチンコ勝負をスズカの8耐で挑んだ男がいました。

それがヨシムラです。

たった3人の子どもと従業員5人のわずか8人で2万人の社員を誇るホンダに
勝負を挑んだのです。

結果はヨシムラの圧勝でした。

町工場が大企業に勝ったのです。

マイノリティ(少数派)がマジョリティ(多数派)に勝利したのです。

タッカー が発明したシ−トベルトやヨシムラの勝利は、
我々マイノリティ(少数派)にとってバイブルです。

世の中にはこういうことがあるから面白いわけです。

小さな会社は、小さな会社ならではの楽しい仕事があります。

毎回、色々な方から頂く「オイールの感想」は私達の活力源です。

最初はこのサイトからご縁を持つのですが、ありがたいことに「オイール」のファンが
毎日増えております。

オイールQ&A−10
オイールQ&A−11

「オイール」以外にもロケットパワーにんじん君だとか、
ファルコンという製品も販売しているようですが、それらは何ですか?

ガソリン車でお話をしますが、ガソリン車は空気と火花と燃料の共演で動いています。

前述の1978年、ホンダのレーシングマシーンRCBにヨシムラがスズキの市販車を
改造して勝ったというお話の動画の6分50秒当たりのカムシャフトの行(くだり)で
カムシャフトに微妙なカーブを付け、理想のタイミングでガソリンを送れば
エンジンのパワーを引き出せる。

こういうナレーションが流れます。(動画がなくて申し訳ありません)

私達は理想の燃焼のタイミングは車メーカーに任せて、理想の燃焼に必要な
「空気」や「火花」の質、あるいはラジエターの「水温」に手を伸ばしたのです。

それもメーカーのエンジンをばらさずにです。

人間でも消化のいいものをお腹に入れてあげれば、消化吸収は早くなります。

車も同じで、燃焼にいい「空気」や「火花」を作り出せれば、
エンジンのパワーを引き出せます。

そこで開発したのが「空気」の質を変える「ファルコン」
ラジエターの「水温」に影響を与える「ネプチューン」。

そして点火プラグの火花を変える「ロケットパワーにんじん君」。

これらと「オイール」を併用することで、エンジンの最適化ができます。

それによって、車の乗り味が変わります。

今までよりも楽しくドライブができるようになったという声を頂戴します。

買い換えずに、永く乗るようにしたという声も頂戴します。

私達としては、お客さまが「楽しくなった」と言ってくださ ることが最大の賛辞であり、
そういう方が増えていくことが喜びです。

▼点火プラグの火花を変える「ロケットパワーにんじん君」
「ロケットパワーにんじん君」

▼「空気」の質を変える「ファルコン」ラジエターの「水温」に影響を与える「ネプチューン」
「ファルコン&ネプチューン」

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ピストンの摩擦抵抗を減らして、尚且つ燃焼室の気密性を高める。

これは、エンジンオイルに求められる仕事ととして、特に燃費や走りに大きく関係してくる役割りです。

しかし、この2つの仕事を同時にこなせるエンジンオイルは、市販の中ではほとんど見かけません。

なぜなら、摩擦抵抗を減らせば気密性が下がり、気密性を上げれば摩擦抵抗が犠牲になり、燃費が悪くなってしまうという、相反するやっかいな宿命があるからです。

しかし、オイールを市販のベースオイルに3%〜5%注入すれば、
ピストンの摩擦抵抗を減らしながら気密性を高めるられることが出来るため、燃費向上やパワーアップ、そしてエンジンのアンチエイジングが期待出来るようになります。

今まで乗っていた車が「え?」と思う新鮮な驚きを体験してみませんか?

次回のエンジンオイル交換まで、3,980円(税込・送料込)でワクワク体験を買ってみませんか?

まずはオイール最小サイズでお試しください。

※必ずしも100%燃費やパワーやトルクが上がる保証はありません。

走行条件や走行環境等によって結果が異なります。

従いまして、まずはオイール最小サイズでお試しになってみてください。

ちなみに、オイールをお試しになられた8割の方がリピートしてくださっています。

※オイールは、ガソリン車・ディーゼル車・天然ガス車にご利用頂けます。

但し、下記事項のものには使用しないでください。

・2サイクルエンジン用のエンジンオイルには使用できません。

・ハイパワーバイクの湿式クラッチ仕様には使用しないでください。

・植物系のエンジンオイルには混合しないでください。

・高性能スポーツカーに多いドライサンプ方式を使用する車(フェラーリ、ポルシェ、GT-R)などには使用しないでください。

オイールをご使用頂いたお客様の声

  ホンダ

エリシオンステップワゴンバモスフィット

  トヨタ

カローラハイエースプリウスマークII

  日産

エルグランドパルサーホーミーモコ

  スバル

レガシィ

  マツダ

ボンゴ

  三菱

ミニカRVR

  スズキ

アルトエブリィワゴンR

  ダイハツ

ネイキッド

  輸入車

アウディBMWフォルクスワーゲンハマーFIATプジョーボルボ

  車種未確認

その他のお客様の声

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このサイトでご紹介しています「オイール」は、ジワジワとですがご愛用者様が増えています。

オイールはドライサンプ方式の車(ポルシェ、フェラーリ、GT-Rなど)以外は、ほとんどの車にご利用頂けます。

※ドライサンプについてはQ&Aをご覧ください。⇒ドライサンプのQ&A

ロケットパワーにんじん君ツインGTbgtbottom

(有)ブリッジカンパニー エンジンオイル添加剤【オイール】燃費の改善と向上に効果を発揮 非ニュートン流体の特性を持つ炭化水素(HC)を主成分(250cc)

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くわしい商品情報

製品名:オイール

内容量:250cc

適用車種:4サイクルガソリン車・ディーゼル車・LPG車・CNG車

標準添加量:エンジンオイル容量に対して5%を添加します。

お店からのコメント

オイールは特殊な精製方法で不純物を取り除き、石油の主成分である炭化水素(HC)だけで構成された非常に高分子(高密度)なオイルです。

モリブデンやフッ素、その他の添加物類は一切入っておりませんので、安心してエンジンに注入して頂けます。

また、石油の主成分である炭化水素(HC)のみで構成されることから、植物系や使用目的の異なる(2サイクルエンジンオイル)オイルを除き、ほぼ全てのエンジンオイルに親和性を示します。

特にホームセンターやカーショップなどで販売している格安オイルに混合することで、コストパフォーマンスに優れた高性能オイルへと早変わりします。

オイールの最大の特長は、ネバネバとヌルヌルの特性を併せ持っていることです。

動画でもご紹介しましたが、納豆のようにネバネバした特性が油膜切れを防ぎエンジン内の気密性を高めます。

これは、燃焼時の圧縮力を高め、エンジンの出力(パワー、トルク)向上へとつなげます。

そして、更にうなぎのようなヌルヌル滑る特性が加わりますので、その相乗効果でエンジンのエネルギーは有効に活用できるようになります。

それは、走りにも燃費にもうれしい効果となって表れるはずです。

このオイールは、2005年から販売を開始して、すでに3000人以上の方にご愛用頂いています。

ぜひ、オイールの効果を一度体感してみて下さい。


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